次世代姿勢制御系研究開発の展望

  1. オーガナイザ

    宇宙航空研究開発機構 研究開発本部 鈴木秀人

  2. 構成

    講演のみ、発表時間:各20分、機器関係の発表5〜6件、制御技術関係の発表4〜5件の計10件

  3. 概要

    従来技術との比較における性能向上の明確化。ミッション要求と目標性能の整合性。世界的動向のなかでの位置づけ。制御則の地上検証手法。

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