コンタミネーション管理技術

  1. オーガナイザ

    猿渡英樹(JAXA 宇宙輸送ミッション本部試験センター)

  2. 構成

    20分講演x7件(1セッション)

  3. 概要

    宇宙機のコンタミネーション管理技術に関する最新の状況に関する情報交換を行い、管理技術の研究の加速化に貢献する。近年、宇宙機の高性能化に伴いコンタミネーション管理技術が益々重要になっているものの、日本における対応は遅れている。関係者が一致して問題解決に当たる必要があり、そのためにもこのような場において研究成果の共有化をはかることには大きな意義がある。 本セッションでは、「ひので」や「GOSAT」等の宇宙機のコンタミネーション管理活動の内容を始めとした最新の話題を紹介する予定である。

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