ご講演される皆様へ

講演募集要項

 講演募集要項は以下の通りです.ご講演される方は,まず下記ボタンより講演申込を行ってください.

講演募集要領

講演申込を締切りました.
多数のお申込を頂き有難うございました.

 講演申込の後,下記の要領でアブストラクト集用原稿とCD-ROM講演集用原稿をPDF形式で作成し,学会ホームページよりアップロードしてください.二つの原稿は別々に作成いただくことになります点,ご了承下さい.各講演の概要をまとめたアブストラクト集は参加登録者に配布し,講演集はCD-ROMによる出版のみとなります.

企画講演セッション

 本シンポジウムでは,以下の企画講演セッションが予定されています.
 ・航空技術 - "いま"と"これから"
 ・回転翼航空機の先進技術
 ・モーフィング翼の設計・解析
 ・新技術を活用した航空機の運航・整備
 ・次世代航空管制システムの基盤技術と研究課題
 ・航空機における生産技術の動向と課題
 ・航空宇宙分野における材料技術
 ・低コスト機体開発を実現するための数値シミュレーション技術開発
 ・最新の風洞空力技術と将来展望
 ・民間超音速機開発のための要素・システム統合研究
 ・安全を担う最新の機器・電子情報システムの動向
 ・飛行制御系設計技術の動向
 ・先進技術実証機X-2の試作
 ・大学生が考えるe-VTOLの未来
 ・航空ビジョン in 2018
 ・航空教育支援フォーラム

学生セッション

 学生会員の方で学生講演セッションで発表された方のうち,優秀な講演者に対しては学生優秀講演賞が授与されます(但し,学生の方が一般講演セッション,企画講演セッションで発表することを制限するものではありません).学生講演への応募資格は,登壇時に博士課程前期までの学生であること,及び講演著者名が単名であることです.学生会員でない学生は選考の対象外となりますので,エントリー希望の学生の方は必ず会員登録をお願いします.また,授賞式は飛行機シンポジウム懇親会において開催され,受賞者には懇親会への出席をお願いすることとなりますので予めご了承ください.
 学生講演セッションでのご講演を希望される場合は,講演申込ページの「講演概要入力」で,

□学生優秀賞対象

のチェックボックスにチェックを入れてください.

アブストラクト集用原稿

 アブストラクト集用原稿のフォーマットを以下からダウンロードしてご利用ください.原稿のスペースはA4サイズの2分の1です.提出された原稿はそのまま写真製本用原稿として使用します.なお,原稿にカラーの図や表を使用してもアブストラクト集の印刷は白黒になります.

アブストラクト原稿テンプレート

CD-ROM講演集用原稿

 講演集はCD-ROMにて出版いたします.CD-ROM講演集用原稿は,以下に示しますフォーマットにしたがって作成してください(手書き原稿不可).

原稿執筆要領

CD-ROM原稿テンプレート

原稿締切・提出

 原稿は下記の期日までに学会サイトよりPDF形式でアップロードしてください.締め切りに遅れますとCD-ROM講演集作成のスケジュールに支障をきたし,関係者に多大の迷惑となります.ご理解のうえ,〆切厳守でお願いします.
 アップロード用のURLは,8/20(月)頃を目途に各講演者にe-mailにて講演番号と共にご連絡致しますので,そちらをご参照ください.

原稿締切:平成30年 8月31日(金)17時
原稿締切を「平成30年 9月14日(金)17時」まで延長致しました。
原稿提出を締め切りました。ご協力いただき有り難うございました。

 なお,提出して頂きましたアブストラクト集用原稿,CD-ROM講演集用原稿の著作権は(社)日本航空宇宙学会に帰属しますので予めご了承下さい.また,会員向けに,会員のみがアクセスできるページに掲載することがあります.また査読の結果,本シンポジウムの趣旨に添わない内容であると判断された場合には,講演をご遠慮願うことがありますのでご了承下さい.

講演時間と設備

  • 講演時間は1題目あたり,一般講演については講演15分,討論5分の計20分です.学生講演の場合は,講演10分,討論5分の計15分です.また,持ち時間が20分よりも長い一部の企画講演については,最後の5分を討論時間とし,それまでを講演時間とします.
  • 会場ではPCプロジェクタのみを用意していますので,PCをご持参されるようお願いいたします.
  • PCプロジェクタについては,通常のVGAケーブル(3列15ピン)は用意しておりますが,その他,特殊なアダプタ等を使用される場合は,ご持参されるようお願いいたします.
  • OHP,ビデオ等の特殊な機器のご使用については予めご相談ください.